トップ >  ダイエット >  シェイプアップ >  ボディケア >  デトックス >  健康食品 >  その他

ホッとするひととき!
 その秘密は、スリム? 健康?

ショップ、ちょっとスリムな美と健康

夢のような、おしゃれのできるスリム。
スリムで美しい、お洒落な容姿に、幸運の予感。
幸運の予感に、心も身体もウキウキ!

美の綺麗さとスリムな体型のかっこよさは、いずれも、食事と運動に気を付けて得られた結果だと思います。

あなたの不満のある場所は?

あなたは何処を直したいですか?

あなたのスリムにしたい場所は?

スリムと美を手に入れて、損をしたと思う人はいないはず!

むしろ、美貌を手に入れると幸運が訪れると思います。
美もスリム体型も、日頃のわずかな積み重ねから始まると思います。
無理のない体にやさしい食事と僅かな運動で体に変化が現れると思います。

なかでも、食事が重要だと思います。
食事だけで、随分と変わると思います。
運動も大切だと思いますが、何かしら体を動かしているもんです。

人形のように一日中、同じ格好をしている方は、まずいないと思います。
何かしら、動かしています。

また、足を使う努力をするだけでも違います。
例えば、エスカレーターやエレベーターを極力使用せず、階段の上り下りをするだけでも違ってくると思います。

さぁ、これから運動するぞと、運動器具を使ったり、ヨガやストレッチをしたりするのも当然OKですが、時間のない方や運動が苦手な方は、 普段の生活環境の中で、
少し体に負担をかけてやれば、それでも充分だと思います。

やはり、重要なのは食事です。
食事で随分と変わります。
数日で、急激に体に変化が現れる訳ではないのですが、太ったり痩せたりするのも食事だと私は思います。

暴飲暴食などはもってのほかです。
そうしないと、いけない場合もあると思いますが、続ける行為ではありませんので、極力しないように注意、注意。
でも、付き合いも大事だしね。
そこは、ケースバイケースで・・・

野菜中心の食生活で、体型が変わる?

私も、太っていた時期もありました。
ポンポコたぬきのような、お腹になってしまいました。
その経験から太る原因は、肉食・脂・糖分に、食べ方と食べる量だと思います。

ごくごく、あたり前の内容ですが・・・
多少、人によって違うと思いますが、私の場合は、こう言う内容でした。

それが、知らず知らずの間に、食生活が変わり、運動を始め、少しずつ体型が変わり始めました。
そこで、調べてみると、やはり肉食は、よくない内容ばかりでした。

それで、きっぱりと肉食をやめました。
元々、肉が好きと言う訳でもなかったので、それが幸いしました。
そして、毎日飲んでいた牛乳もやめました。
(私の場合、この牛乳も太る原因だったのかも?)

そして、今では卵と、たまに魚です。
そして、野菜・くだもの・海草類を中心にとっています。
甘いものといえば、たまに小豆等の加工食品をとる程度です。

まー、ここまでしなくても、いいとは思いますが、
出来るだけ野菜中心の生活に、かえた方がいいと思います。

江戸時代まで、食事は二食だった?

そして、食事も三食のうち、一食は軽い食事にかえた方がいいと思います。
例えば、くだものとジュースだけと言うような、軽い食事を三食の内の一食は、そうしてもいいと思います。

昔の話になりますが、江戸時代までは、人間は二食だったそうです。江戸時代から三食になったそうです。
ですので、一食は軽い食事にかえても問題はないと思います。
その方が、いいと思います。

栄養を必要とする成長期のお子様は別として、その方が、いいです。
メリットも沢山あります。

食事を減らす利点は?

食費が減る?

まず、食べる量が減れば、食費が減ります。
せこいと言わないでください。
絶対なくすことの出来ないものなので、減ると経済的になります。

美と健康に最適?

そして、美容や健康にもいいです。
肌や健康を害する原因の一つに、食物が体内に長く留まっていればいる程、健康を害します。
大腸などに長く留まっていると、便秘、肌荒れ、癌などの原因にもなります。

十二指腸や小腸に癌がないのは、食物が留まらないからです。
体内に食物が少なくなると、体内に留まる時間も減ります。
健康でいるという事は,医療費も減ります。

体重が減り、動きが軽やかに?

そして、食べ物が減れば、体重も減り、体がスリムになります。
体の動きが、軽やかになります。
体が緩慢で、何をするにしても、おっくうが無くなると思います。

体がスリムになり、美と健康にもよく、出費が減ります。
食事を減らすだけで、いい事づくめですね。

何をするにしても、急にかえると体に影響がでますので、よーし、やってみるぞと言う方は、無理のない程度からはじめてください。

プチ断食が話題になっていますが、断食をすると老廃物を排出し、抵抗力が増し、体の細胞が新しく生まれ変わるようです。

断食といっても、飲まず食わずではなく、水分はとるようです。
体に負担の掛かる固形物は、体に入れないという事です。
一食を軽い食事に替えるというのも、プチ断食ではないのですが、似たような考え方になると思います。

スルム体型を目指すのではれば、まず食生活の見直しをおすすめします。
スリムになるのも、本人次第です。
ちょっとスリムな憧れの美ボディーも、夢ではありませんよ。


スリムレディー
優光泉エリカ健康道場

ページ上に戻る

  
  

今日は晴れて、いい天気。

紫外線、ちょっとスリムな美と健康
  

なんだか、肌が・・あれ?

レジャー・スポーツ、紫外線が怖くない!

  

肌に塗るクリームには出来ない、
服を着ていても出来る紫外線対策。

紫外線は、オールシーズン!
肌の老化防止は、若い時からのケアが大切。

雪肌ドロップ

紫外線は肌の老化を加速させます。
そんな事、言われなくても知ってるよ!
なんて、言われそうですが、
そうですね。
常識ですね。

しかし、その紫外線対策は万全ですか?
紫外線の弱い時期は、11月から1月までの3ヶ月間だけです。
日焼けが嫌で、外出を控えていた方も、外出の機会が増えると思います。

日焼け止めクリームは、今までに一度や二度は、
体に塗った経験があると思います。
暑い夏の海水浴シーズンでは、水着になってますので、
体全体に塗ればいいです。

手の届かない背中は、塗ってもらって体全体に
まんべん無く塗ればいいのですが、
でも、これからは、服を着てのレジャーが主になります。

山やハイキング、そして下からの反射がもっとも強い、
海釣りやスキーなど気をつけていても日焼けをします。
日焼けをする場所は、おもに露出している、
顔周りや手の周辺だと思います。

それで、日焼け止めを塗ろうと思えば、服を着ている状態で
肌に塗ることになりますね。
出掛ける前に自宅で塗るというのも有りかな。
ちょっと面倒になるのは確かです。

こんな場合もあるんじゃないですか?
現地に着いて、
さぁ、日焼け止めを塗ろうかなと、カバンの中を捜すけど、
なーい。
忘れた?
ど、どうしよう?
なんて時は、目も当てられませんね。

季節柄、ベタベタ、日焼け止めクリームを塗る程でもないけど、
日焼けが気になる!
なーんてときも、
内側からケアをする飲む日焼け止めサプリが便利です。

この飲む日焼け止めサプリは、内側からケアするため、
もちぷりのスキンケアの効果も・・・あら、まー嬉しい。

紫外線の少ない時期でも、肌ケアに上々です。
外出しても、紫外線が気にならない。
これも、また嬉しい。

白い肌、ちょっと気になりませんか?

↓ ↓ こちらを ↓ ↓

>>飲む日傘飲む日傘<<



スポンサーリンク

ページ上に戻る